新着情報

【新刊】ブルシット・ジョブと現代思想 THINKING「O」018号

「クソどうでもいい仕事」から抜け出す鍵は、勉強?
先進資本主義国の約1/3が自身の仕事を「ブルシット・ジョブ(クソそうでもいい仕事)」とみなしている、といわれる現代社会。
なぜブルシット・ジョブは増えるのか。その背景にある資本主義の構造とは。
ブルシット・ジョブに対抗する方法を、現代思想の最前線で考える。 (さらに…)

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【終了】「深堀TV Ver.2」(ニコニコ生放送)に出演します【20:00〜】

宮台真司×ダースレイダー×ジョー横溝がゲストを迎えて一つのテーマを徹底的に深堀りする「深堀TV Ver.2」で「今起きていることの本当の意味」について議論します。 (さらに…)

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【終了】トークイベント 「歴史の終わりの終わり」とその論点ーー情報技術と新しい権威主義【大澤真幸×宇野常寛】

新刊『この世界の問い方』と、宇野常寛さんの新刊『砂漠と異人たち』の刊行を記念して、代官山蔦屋書店でトークイベントを開催します。 (さらに…)

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【新刊】この世界の問い方 普遍的な正義と資本主義の行方

中国の存在やコロナ禍、ロシアのウクライナ侵攻など、この二年半にわたって論じてきた時事的な評論をまとめた一冊が朝日新書から刊行されます。 (さらに…)

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【新刊】おどろきのウクライナ【共著:橋爪大三郎】

橋爪大三郎さんとの共著『おどろきのウクライナ』が集英社新書から刊行されます。 (さらに…)

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【終了】「ヨーロッパの王権と日本の天皇制」をテーマに現代社会論を開催します

朝日カルチャーセンター新宿教室にて開催している「現代社会論」。次回は10月1日に開催します。 (さらに…)

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『〈世界史〉の哲学2 中世篇』講談社文芸文庫版

現在刊行中の「〈世界史〉の哲学」の最初の巻の文庫版が刊行されています (さらに…)

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『〈世界史〉の哲学1 古代篇』講談社文芸文庫版

現在刊行中の「〈世界史〉の哲学」の最初の巻の文庫版が刊行されています (さらに…)

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『〈世界史〉の哲学 現代篇1 フロイトからファシズムへ』

「近代篇」から「現代篇」へと歩みを進める本書では、現代という時代の条件をフロイトに注目して探ります (さらに…)

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【終了】「先生」と題して「現代社会論」を開講します

朝日カルチャーセンター新宿教室にて開催している「現代社会論」。次回は30日に開催いたします。今回、見田宗介(真木悠介)先生のことをお話します。 (さらに…)

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理想の国へ 歴史の転換期をめぐって【共著】

作家の平野啓一郎さんとの対談による共著が刊行されます。 (さらに…)

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【終了】「勉強のその先へ──ブルシット・ジョブと芸術」【オンラインイベント】

新刊『ブルシット・ジョブと現代思想』刊行を記念して、哲学者・千葉雅也さんとの対談イベントを開催します。 (さらに…)

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【終了】ウクライナ戦争で何が起きているのか、を論じる現代社会論を開講します

朝日カルチャーセンター新宿教室にて開催している「現代社会論」。次回は今月28日、ウクライナ戦争をめぐって開催いたします。 (さらに…)

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